Jimmyと作るハイエンドスピーカー2(1):価格破壊フルレンジMA200-M 1発で超広帯域をリアルに鳴らす

今年は、専業主夫とPTA会長をやりながら

やらなければならない事はたくさんありますが

全然捗りません。

昨年ウッドデッキを作り直し、今年に入り娘の自転車をレストア、息子自転車の泥除け修理、自分のATB自転車(MTB)をファインチューニング(主にワイヤー類とBBの交換、メカ部分のO/H)、パーゴラ製作・設置・デコレーションなど、何でもDIY!

実家(空き家)のメンテナンスで、垣根選定、雨戸の無い窓(和室)の障子紙貼り替えを済ませたが、更に数年前の巨大台風の被害で折れたTVアンテナも撤去しないといけません。

更に自宅では、自分の微小書斎と趣味(バイク古パーツ、自転車古パーツ、エアガン、スピーカー、プアーオーディオなど)アイテムの整理、昔のパソコンパーツの廃棄など、多数。

しかし、生きる原動力である趣味に関しては、志を捨てることはできません❣

看守になんと言われようとも、看守が休日は、朝から晩までガーデニングと旅行に明け暮れ、90歳過ぎまで生きるでしょう。しかし僕は120歳まで健康で生きて、趣味と健康維持の運動を続けます。

それで今回は、MarkAudio MA200-Mを使って、大型ハイエンドスピーカーを製作することを宣言します。

大型スピーカーを作るのは、これが初めてで最後になると思います。

これを作れれば、スピーカー製作については、卒業しても良いと思っています。

このプロジェクトにつては、誰に何と言われようとも、邪魔はさせません。

20cmユニットと言えば、高校の頃、粗大ごみから拾ってきたコーラル同軸2way 20cmスピーカーが忘れられません。

当時の僕にとっては、願ってもない最高のスピーカーで、最高の音でした。

しかし、うっかりセンターのツイーターのネジを外したままユニットの上下の向きを変えてしまい、ツイーターが落ちてコーンを貫通してしまいました。

このユニットは、知る人ぞ知る

名機『Coral 8CX-50

ドラムの生々しいリアルな音を、純粋(同軸2wayではない)な大型フルレンジユニットで、石田式BHBSエンクロージャーで超低音を余すところなく増幅した音を聴くのが楽しみです。

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