認知症への対策(14):『自力で家族信託』に向けて、法律書は睡眠薬?

司法書士 基本テキスト』に目を通し

ダウンロードした

・家族信託契約書
・信託財産目録
・登記申請書
・登記原因証明情報

に目を通し

ゼロからスタート 司法書士 1冊目の教科書』の第2章 不動産登記法 を読んだら

私の中で、(断片的知識)(理路整然とした知識)になった感じです。

まだほんの一部しか目を通していないけど、『自力で家族信託!』のハードルが低くなったように感じます。

母の認知症対策が完了したら、子供たちが段々と手が離れてくるし、老後の貯蓄もしないといけないし。

先ずは行政書士、次に司法書士の資格をとって、『これからの高齢化社会における認知症対策をサポートする仕事をしたい』と、欲が出てきてしまいました。

しかし、法律書を読んでいると眠くなるのは、どうしてだろう?

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